京都の伝統食
- 公開日
- 2025/06/18
- 更新日
- 2025/06/18
ぱくぱく通信
今日の給食は、ごはん・牛乳・にしんなす・かきたま汁でした。
にしんなすは、海から遠く離れた京都で、昔から食べられていた伝統食です。脂の多い「にしん」は、脂をよく吸う「なす」とよく合います。このように相性のよいものを「であいもん」といいます。
「なすがとろとろで美味しい!」「なすが苦手だったけど、食べられました。」「にしんとご飯がよく合う!」と言いながら食べていました。