京都市立醍醐中学校
民泊でお世話になった南城のみなさんとのお別れ続編です。一宿一飯の恩義とはよく言ったもので、たった一晩ですが寝食を共にすることで人は時として強い絆で結ばれることがあります。恩義を感じるのは泊めていただいた方ですが、泊めて差し上げた方にも特別な感情が生まれるものです。笑いの別れあり。涙の別れあり。