学校日記

PTAソフトバレーボール大会無事終わる!

公開日
2010/12/07
更新日
2010/12/07

学校経営の基本方針

12月4日(土)に本校体育館にて保体委員会主催のソフトバレーボール大会が行われた。当日は午前中、人権街頭啓発や小学校コーラスなどがあったりで、参加が当初4名だったが委員さんの努力で15名まで増え、係や女子バレー部の生徒を入れて総勢45名ほどになった。計画段取りがよく、多いに盛り上がった取組になった。保体委員長さんより下記のようなメールをいただいた。

『土曜のソフトバレー大会ではいろいろとお世話になり、また、選手として参加いただいてありがとうございました。正直、人数集めが大変で、義理で参加いただいた方が多かったと思いますが、子どもさんの参加や先生方に保護者チームに加わっていただくことで、皆さんに楽しんでいただけたたのではないかと思います。ところで、教頭先生はおケガはありませんでしたか?何回か飛び込んでいらっしゃったので、会長さんと心配していました。これで、保体委員会としての行事も無事に全て終わりました。お陰様で、どの行事もケガ人がなく終えられて何よりです。』
本当にご苦労様でした。7月頃から準備してこられ、前日は夜遅くまで飲み物等の袋詰めをされていました。ありがとうございました。

力的にも拮抗していたので、せった試合になり、親睦も忘れ、必死になった。気持ちが20代なので、体の動きも考えず、野球やっていたときの習性でボールに飛びついてしまう。
右の肩を軽い脱臼をした。昨年はバイクで左の肩の骨を折り、未だに痛くて手が上がらない。今度は右手で、いろいろなところに支障が出てバンザイ状態なのに、両手が上がらないという笑い話になっている。

年いっても必死になることが大切という姿が女子バレー部の子供達に伝わったらうれしいが、ケガするほどやらなくても、年相応にと思われると悲しい!