「京北活性化プロジェクト」その1
- 公開日
- 2017/02/24
- 更新日
- 2017/02/24
学校の様子
2月24日(金)の放課後に被服室で、生徒会本部の「京北活性化プロジェクト」の取組の一環として、2人のゲストティーチャーをお迎えしました。
「京北活性化プロジェクト」とは、周山中生が自分たちが地元や学校に貢献し、地域社会の一員としての自覚を持つことなどを目的に、今後一年かけて中学生から見た「京北の魅力」をPRするパンフレットを製作していこうという取り組みです。
今回はパンフレットを製作するにあたって、地元京北の「里山デザイン」のお2人をゲストティーチャーとしてお迎えしていろいろなお話をお聞きしました。
「里山デザイン」とは、地域振興にデザインを軸に貢献する。をコンセプトに立ち上げられた会社です。
「SATOYAMA Style」という京都市京北の魅力を伝えるタウン誌を発行されたり、「KEIHOKU Style」京北の魅力をお伝えするWEBマガジン、「京北」関連のイベント開催やインバウンド観光事業など幅広く事業展開されています。
その道の「プロ」であるお2人に「伝える」という事を軸にいろいろお話しいただきました。