九条中いのちの授業
- 公開日
- 2012/07/11
- 更新日
- 2012/07/11
学校の様子
7月11日、
3年生は、
助産師さんと保護者4名(赤ちゃんも一緒、うち1名は妊婦さん)と
地域の参観者をお招きし「いのちの授業」を実施しました。
テーマ
「自分が生まれたということ
周囲から祝福され、大切にされる赤ちゃんの存在について考え
自らも祝福されて生まれてきた存在であることを確認しあう。」
妊婦さんのおなかの中の赤ちゃんの心音を聞いたり、
あかちゃんがおなかをけることで命を感じるという
おかあさんのお話はじーんと心に響きました。、
3年生の心にいのちの尊さが伝わったことと思います。