インプレッションタイム
- 公開日
- 2017/08/31
- 更新日
- 2017/08/31
学校の様子
8月31日(木)6限体育館でインプレッションタイムが行われました。
各学級から1名この夏のきづきや発見を伝えてくれました。そして最後一人一人に校長先生から講評がありました。
クラスから発表してくれた皆さん、いろんな気付きをありがとうございました。
テーマは「この夏で一皮むけた自分を語ろう。」です。発表者の印象に残った言葉です。
「たくさんの自分と出会えた。」
「最後まであきらめないこと」
「けがから学んだ、少しのがまんが早い回復を促す。試合に出られる喜び、出られずにベンチスタートになってわかるメンバーのありがたみ」
「部活から受験勉強へのシフトするなかで、つらいとき、高校訪問学習で聞いた言葉が響いた。」
「1年のときにインプレッションタイムで聞いた3年生の言葉が残っている。」
「サボることも逃げることもしんどくなる」「時間を計画的に使うこと、守ることの大切さを知った。」
「バーベキューで協力の大切さを知った。協力することによって素晴らしいことができる。」
「1年初めての夏休みで、部活動のトレーニングで自分の弱点と可能性を発見できた。」
「部活の引退した先輩の姿をみて、それを目標にしたい。
今回発表しなかったみなさんもインプレ作文のなかでせず、多くの発見や気付きを書いてくれていました。それこそが夏休みの大きな収穫であり、みなさんの成長です。
そして今日、発表を聞く姿勢も仲間の言葉を真剣に聞いていました。