【2年生】春がいっぱい
- 公開日
- 2026/05/08
- 更新日
- 2026/05/08
2年生
国語科「春がいっぱい」の学習では、教科書にある言葉を手がかりに、「どのようなものを見たときに春の訪れを感じるか」について発表し合い、春のイメージを広げました。子どもたちは、「花が咲いている」「あたたかくなってきた」など、自分の感じた春を嬉しそうに伝え合い、友達の発表にも頷きながら耳を傾けていました。その後、登下校の途中や家の周り、校庭や花壇などで見付けた春を感じるものをカードに書き、「ここにも春があったよ」と楽しそうに見せ合う姿が見られました。