学校日記

0610 6年国語「天地の文(てんちのふみ)」音読

公開日
2024/06/10
更新日
2024/06/10

6年生

「天地の文」とは、福澤諭吉が明治時代の初めに、子供用の習字の手本として作ったものの一つです。当時の日本に入ってきたばかりの時間、週日など、人々の暮らしの基本となる決め事が、調子のよい言い回しで言いつくされています。(教科書より引用)
 今日は、音読の家庭学習で練習してきたこの「天地の文」をロイロノートに録音して提出しました。雑音が入らない場所を探していた子もいました。上手に音読できたかな?