あすをみつめて
- 公開日
- 2020/04/21
- 更新日
- 2020/04/21
しなやかな道徳
「すべてのものには名前があった。
そして名前をひとつ知るたびに、新たな考えがうかんでくる。
家へもどるとちゅう、手でふれたものすべてが、
いのちをもってふるえているように思えた。」
ヘレン・ケラー
5年生の道徳の教科書の184ページに載っていました。ヘレン・ケラーは,ミモザという花が好きだったそうです。香りや手触りで花の種類も区別できたそうです。
この言葉から,どんなことを感じますか?