歴史と伝統
- 公開日
- 2010/07/21
- 更新日
- 2010/07/21
校長室から
「明治の帝 永久に しずまり給う 御陵の 緑したたる朝日影 わが学舎の 窓に射す」
今年で創立138年目を迎える,校歌の1番の歌詞です。
時は移り,暮らしの様も大きく変わりましたが,学舎は今も変わらず 御陵の深い緑の森に抱かれています。
そんな豊かで 恵まれた自然環境の中で,桃山の子どもたちは,やさしく 素直に育っています。
校舎の壁面に取り付けられている「校章」です。
桃山を象徴する,みんなの誇りです。