学校日記

理科「ヒトのたんじょう」

公開日
2026/10/01
更新日
2026/10/01

5年生

新しい単元に入りました。

ヒトの子どもは、生まれるまで母親の体内で育ちます。

どのようにして、子どもがたんじょうするのでしょうか。

ヒトの卵は直径約0.14㎜、の小ささであり、それが産まれる頃には2000g以上、

3000gを超えることもあると知り、子どもたちはとても驚いていました。

実際に1人ずつ抱っこして重さを体験しました。