京都市立上里小学校
水の中では、体全体の2パーセント(口と鼻)さえ外に出ていると助かる可能性が高いそうです。顔を出して浮くことができるように練習しました。苦手な子は、顔に水がついてびっくりしてバタバタと立ってしまうので、顔についてもしばらく我慢することを目標に頑張っていました。