学校日記

豊かな農地

公開日
2009/02/17
更新日
2009/02/17

校区の様子

歴史的には京都市の近郊農業地帯として発展してきた校区です。近年は、農地の宅地化が進み、農業を続けていくことが難し状況にはあります。とはいえ、米・うり・ねぎ・なすなどの栽培が今でも盛んに行われており、初夏には、オタマジャクシ、カブトエビ、秋にはトンボと、自然が身近に感じられ、子ども達にとって生きた教材の場となっています。