学校日記

1月22日(木) 6年 国語「随筆を書こう」

公開日
2015/01/22
更新日
2015/01/22

6年

随筆とは、思いつくままに自由な形式で書いた散文のことで、日本では文学の一形式として昔から親しまれてきました。意味はよく分からないのに、なんとなく口ずさんでしまう「つれづれなるままに・・・」の書き出しで始まる吉田兼好の「徒然草」も随筆なんですね。今日の国語の授業のめあては「随筆を書こう」です。どんな作品が生まれるのかな?