学校日記

地産地消の食材〜小松菜〜

公開日
2012/12/06
更新日
2012/12/06

☆給食室より☆

 地産池消”とは・・・・・”地域生産・地域消費”を略したもので,地域で作ったものを地域で食べようという運動のことです。作る人と食べる人の距離が近く,より新鮮なものを食べることができ,なおかつ誰がどのようにして作っているのかがわかるため,安心して食べることができます。
 そこで学校給食では,新鮮・安心・そして環境にも嬉しい”地産地消”を考えて作っています。
 今日は京都産の小松菜を使って,「とうふと青菜のスープ」を作りました。歯ざわりも良く,いつもとは一味ちがうスープに仕上がりました。