詩を楽しもう 3年生
- 公開日
- 2018/08/28
- 更新日
- 2018/08/28
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国語の学習では,詩を読んで心に残ったことを交流したり何度も読んで味わったりしています。今回,学習している詩は「わたしと小鳥とすずと」「山のてっぺん」の2つです。
詩を読んで,子どもたちは「ひとりひとりちがうところがあっていいのだ。」「ちがうところは,それぞれの特長なのだ。」「ちがうところのある人たちが共に力を合わせることで大きな力になるのだ。」「歩きだして進むことで,今まで自分が想像もしていなかったことにであうのだ。」など,詩を読んで多くのことを感じ取っていました。子どもたちの発言から改めて気づかされることもたくさんあります。