最後の授業
- 公開日
- 2020/03/05
- 更新日
- 2020/03/05
6年
6−1の最後の授業は,『谷川俊太郎』の『生きる』を学習しました。
自分にとっての生きるとはどんなことかを考えて,グループで『生きる』の詩を作りました。これからの人生で,苦しい時も悲しい時あるということ。その中で『感謝』することを忘れない事。感謝=幸せであることを話しました。当たり前の幸せに気付ける人になってほしいです。子ども達の人生の中で,自分の道をしっかりとつかんでいって欲しいと思います。