学校日記

国語 やまなし

公開日
2018/10/31
更新日
2018/10/31

6年

いま国語で扱っている作品は宮沢賢治作の「やまなし」です。
「どうして題名がやまなしなのだろう。」
「きらきらしたものが多く登場しているのはなぜかな。」
「なぜ普段つかわれないような表現を使っているのだろう。」
など子ども達の疑問を解決しながら国語の学習を進めています。

疑問を解くうちに, 「やまなし」の世界が徐々に, 子ども達の頭の中にも膨らんできているようです。