言語活動の充実に向けて
- 公開日
- 2011/06/17
- 更新日
- 2011/06/17
校長室から
6月16日(木)言語活動の充実に向けて校内研修を実施しました。大宅小では、毎朝、声だしをしています。詩を読んだり、言葉遊びをしたり、国名を声に出したりと様々な声だしをしています。ただ声をだすだけでなく、伝達手段としての声と見直して、どうのように指導すればよいかを学びました。講師として、元小学校教諭の住田先生に来ていただいて、「伝達手段としての声を見直そう」というテーマでワークショップをしながら具体的に話していただきました。