学校日記

芝生物語 その2

公開日
2020/10/17
更新日
2020/10/17

ある日ある時 校長室から

まず,今までの芝生の上を,芝生専用の耕運機が走ります。この耕運機は,芝生の種が土の中におさまるように,カッターのような刃で線を入れて少しだけ掘り起こします。そこに種をまいていくのです。今回,おやじの会の会長さんが種をまいてくださいました。
百々の芝生は,おやじの会をはじめ,PTA本部,各種地域団体の皆さんが,土曜日の午前中に手入れをしていただいています。1年中,緑の芝生が敷き詰められているのは,このように,陰で手入れをしていただいている皆さんがおられることを忘れてはいけません。感謝感謝です。