ブラジルについて教えていただきました。(0215)
- 公開日
- 2011/02/18
- 更新日
- 2011/02/17
3・4年生
今日は,今年度,保護者懇談会等でポルトガル語の通訳でお世話になっている近畿大学総合社会学部の準教授リリアン・テルミ・ハタノ先生にお越しいただき,ブラジルについて教えていただきました。「パン」や「ボタン」という言葉がポルトガル語からきた言葉であることやペテッカという手でやるはねつきのようなもの,ブラジルが大きく5つの地域に分かれていることなど画像や映像を使って説明していただきました。また,「ウゴウゴ」と猿の鳴き声のような音が出る楽器も紹介していただきました。子どもたちは,大変興味深く話を聞いていました。ありがとうございました。