人権月間に
- 公開日
- 2014/12/22
- 更新日
- 2014/12/22
校長室から
12月15日に,高校時にラグビーの練習中,事故により頸髄(けいずい)を損傷され,首から下に麻痺が残り車イス生活をされている方をお招きして「ともに生きる」と題してお話を聞きました。お話の中で,子どもたちは人と人が支え合うことや希望・勇気・感謝を持って前向きに生きること,様々なことに気付くことの大切さ,自分に何かできることはないかなどを考え,多くのことを学ぶとともに関心を持つことができました。