ともに生きる(3)
- 公開日
- 2017/12/01
- 更新日
- 2017/12/01
4年生
次は,誘導体験をしました。最初に,良い例と悪い例を見せていただいて,なぜそれがよくないのかを考えました。子どもたちは本当によく見ていて,「段差があることを早く知らせないからこわいと思う」など,たくさん発表していました。誘導をする前に,いきなり腕を出すのではなく,あいさつの意味で手の甲と甲を合わせること,「段差があります」「左に曲がります」など,相手のことを考えてしっかりと伝えていました。