平成26年度 校内研究の取組について
- 公開日
- 2014/04/17
- 更新日
- 2014/04/17
研究
1.研究主題
豊かな個性をもち,生き生きと自分を表現し,自ら進んで生きる力を育む子の育成
〜進んで学び・互いに認め・ともに高め合う活動を通して〜
(1)主題設定の理由
「豊かな個性を持ち」→一人一人の良いところを大切にする
「生き生きと自分を表現し,自ら進んで生きる力を育む子」
→自分の考えを適切に表現し,的確に伝えることができる
→自分に自信を持つことができる
→自分にふさわしい生き方を見つけることができる
2.研究教科・領域
○生活科(低学年)
○社会科(中・高学年)
○生活単元学習(育成学級)
3.研究の進め方
(1)授業研究について
授業研究の充実をめざし,社会科・生活科・生活単元学習の授業研究を各学年ブロックごとに進める。また,生活科部・社会科部・総合育成支援教育部とい連携し研究主題の達成をめざした授業研究を進める。
授業研究にあたっては,言語活動の重視による思考能力・判断力・表現力を高める視点から「話し合い活動」「書く活動」を積極的に取り入れた研究を進める。
(2)研究体制
○研究委員会 1年 中野 2年 宮川 3年 土井 4年 小早川 5年 平野 6年 荻野 たいよう学級 岸 教務 教頭 校長 生活科部
社会科部 生き方探究部 総合育成支援教育部
低学年ブロック(1年・2年・育成学級担任)
中学年ブロック(3年・4年・育成学級担任)
高学年ブロック(5年・6年・育成学級担任)
育成部会(育成学級担任・総合育成支援教育主任・養護教諭・ 研究主任)