学校日記

初めてのおはぎ

公開日
2015/09/14
更新日
2015/09/14

学校での行事や様子

 今日は,初めて和菓子の「おはぎ」がつきました。
 昼と夜の長さがほぼ同じになる秋分の日を中心に,その前後3日ずつを合わせた7日間を,「秋の彼岸」といいます。秋の彼岸には,萩の花にたとえたおはぎをお供えものとして作り,食べる習慣があります。
 おはぎを知らない子どもたちが意外と多かったですが,初めて食べた子もおいしかったようです。