連休が終わり,花壇をのぞいてみると,みんなのホウセンカの芽がぐんぐん育っていました。
芽が出たときは5mmだった高さも,やく3cmになりました。
2つの葉の大きさも,2cmへとぐんぐん育っています。
・・・あれ? 4月には,葉が2つしか出ていませんでしたが,よく見てください。2つの葉の間から,小さな葉が出てきています。
これはなんでしょう? 次の記事をお楽しみに!
ちなみに,さいしょに出てきた“2つの葉”は“ふたば”と呼ばれることが多いですが,理科の言葉では“子葉(しよう)”といいます。覚えておきましょう。