クリスマス飾り@図書室
- 公開日
- 2015/11/26
- 更新日
- 2015/11/26
スクールライフ
図書室前の「新着図書紹介」掲示板に図書委員がクリスマスの飾りつけをしてくれました。
班ごとに分かれ、クリスマス・リースを作りました。
リース(wreath)の意味は「花輪、花冠」です。また、輪の形は「永遠」を表しています。
リースの飾りや色にもそれぞれ意味があり、例えば、「ベルは魔よけ」、「常緑樹の葉は豊作」、「赤は愛」などを表しているそうです。
クリスマスリースは、日本がお正月を迎える為にしめ縄と同じように、豊作祈願や厄払い、新年の幸福を願って飾るようです。
また、リースを飾る期間は、クリスマスの4週間前からクリスマスの40日後(2月2日)が一般的だそうです。