台風24号の接近に伴う明日(29日)以降の対応について
- 公開日
- 2018/09/28
- 更新日
- 2018/09/28
お知らせ
台風24号が日本列島に接近しており、週末にから週明けにかけて日本列島を縦断するという予報が出されています。29日(土)30日(日)には補習を予定している専攻があり、また、週明けの10月1日(月)は前期終業式と午前中授業があります。
台風により京都市(テレビやラジオにおいては、「京都南部」または「京都・亀岡」地域と報道される場合があります)に「暴風警報」が発令された場合には、次のような措置を取りますので、台風情報に注意して行動してください。
●29日(土)・30日(日)について
(1)「暴風警報」が解除されるまで、登校を見合わせ、自宅待機する。
(2)「暴風警報」が解除された場合は、下記のようになります。
1.午前7時現在で解除された場合、午前9時からの補習が可能。
2.午前8時現在で解除された場合、午前10時からの補習が可能。
3.午前10時現在で解除された場合、午後1時からの補習が可能。
4.正午12時現在で解除された場合、午後2時からの補習が可能。
5.正午12時・現在で解除されない場合、補習は実施しない。
6.上記1〜4のいずれの場合も午前10時現在に京阪電鉄、阪急電鉄、
市バスのいずれかが全面的に運行不能の場合は補習は実施しません。
●10月1日(月)について
(1)「暴風警報」が解除されるまで、登校を見合わせ、自宅待機する。
(2)「暴風警報」が解除された場合は、下記のようになります。
1.午前7時現在で解除された場合、予定通り終業式・45分短縮授業。
2.午前8時現在で解除された場合午前10時始業40分短縮午前中授業。
3.午前10時現在で解除された場合、午後1時からの補習が可能。
4.正午12時現在で解除された場合、午後2時からの補習が可能。
5.正午12時現在で解除されない場合、臨時休業。
6.上記1〜4のいずれの場合も午前10時現在に京阪電鉄、阪急電鉄、
市バスのいずれかが全面的に運行不能の場合は臨時休業とします。
●居住地が京都市以外の生徒は、その居住地に「暴風警報」が発令中
の場合は登校しないこと。解除された場合は、1〜4にしたがい
可能な限り速やかに登校すること。
●登校後学校にいる間に発令された場合、あるいは警報発令より前に
主要交通機関がストップする場合は、気象状況、帰宅に要する時間、
通学経路の状況などを考慮し、帰宅させるかどうかを判断します。