3年生 『テーブルマナー・マスク』づくり
- 公開日
- 2021/02/01
- 更新日
- 2021/02/01
学校の様子
家庭での食事だけでなく,会食などの場面等における感染リスクを減らすために嵯峨美術大学の佐々木正子学長が考案された「テーブルマナー・マスク」を3年生が作成しました。
コロナウイルス感染の大きな要因の一つとしてあげられる場面が「食事」中であるといわれています。このマスクは食事中に会話をする際に口元に当てて使用することで,感染予防につながります。
まわりの厚紙部分にイラストを描いたりする生徒もいて,楽しみながらかつまわりの人へのおもりやりの心を大切にしながら作成しました。ぜひ今日からご家庭でもご活用下さい。