第1回目終了
- 公開日
- 2013/04/26
- 更新日
- 2013/04/26
G学習協同開発
「G−学習協同開発授業研究週間」第1回目が25日(木)の国語科神農先生、社会科滝脇先生の授業をもって終わりました。国語科(神農先生)の授業は「作品の奥行きをもたせる効果について考える」が目標でした。題材は井上ひさし著の「握手」。登場する握手の場面の違いから奥行きについて考えることに狙いがあったようです。指導助言に平林主事に来校いただきました。社会科(滝脇先生)の授業は、日本地図の略図を正確に描く事ができることがねらいでした。一人ひとりの略図をもちよってグループで正確に略地図を描く方法を考えて白板に描いていました。指導助言に河合主事に来校いただきました。