きれいな空気ですごそう
- 公開日
- 2015/01/22
- 更新日
- 2015/01/22
保健室
学校薬剤師の安本先生に,教室内の空気検査をしていただきました。
ストーブをつけた直後は,一酸化炭素の濃度が上がるので,10分間は寒くても窓を開けておいた方がよいとのことでした。検査をしていただいた教室は,換気もしっかりされていたので,二酸化炭素濃度も問題ありませんでした。
室内の二酸化炭素濃度が上がると,頭がボーっとして,いろんな作業や勉強の能率が下がってしまいます。寒い季節ですが,時々窓を開けて,きれいな空気をとりいれましょう!