光る言葉
- 公開日
- 2015/12/17
- 更新日
- 2015/12/17
校長室から
12月17日(木),職員室の机上に置かれていた冊子を見てました。本校の6年生2人の作文が載っていました。全文は紹介できないけれど,光る言葉を紹介します。
一人は,足の不自由な人と関わったことをきっかけに,「私は挑戦することは,夢に向かって一歩ずつ近づいて行く大切なことだと思いました。」と書いていて,もう一人は,地域で協力して社会を明るくして行くことを提案し,「人が人を傷つける世の中を救うのも,また人です。」と書いていました。
ぐっと冷え込みのきつい朝ですが,作文に目を通して心があったかくなりました。