学校日記

小さな巨匠展って何?

公開日
2020/12/16
更新日
2020/12/16

つくし学級

小さな巨匠展とは,京都市の小・中学校育成学級等児童生徒の絵画作品等約2,000点を一堂に集め,学習成果の発表をする作品展です。

この作品展は,作品づくりを通して子どもたちの豊かな心を育て,学力の向上に資するとともに,作品鑑賞を通して,障害のある子どもの教育への市民の理解・認識を深め,総合育成支援教育の一層の振興を図ることを目指しています。

「小さな巨匠の大きなメッセージ」をテーマに,障害のある児童生徒が個人・共同で制作した絵画,工芸,書道等の作品約2,000点を展示します。

※京都市教育委員会HPより引用しています