学校日記

5年生 助産師さんのお話を聴きました

公開日
2017/02/17
更新日
2017/02/17

5年生

 16日(木)は,助産師の岸本さんが出前授業に来てくださいました。

みんな真剣な表情で聴き入り「命の誕生と命の大切さ」について考えていました。

質問タイムでは,「赤ちゃんは何で泣かないといけないの?」

「双子はどうやって産まれるの?」「お腹の中で赤ちゃんがへその緒を握っても大丈夫なの?」

など,みんなからの素朴な疑問が飛び交い,とても充実した2時間でした。

「赤ちゃんは,人の一番大事なところから出来ていくことがわかりました。」
「助産師さんは,人の幸せのために働いているのだなと思いました。」

命の営みの素晴らしさ,子どもたちも十分に感じることができたと思います。