学校日記

5年 日常を十七音で

公開日
2022/06/23
更新日
2022/06/23

5年生

「梅雨の空 泣き出しそうな 雲がいる」
「笑う空 太陽かぶる 虹の暈(かさ)」
「春の日に 読書で心 ほぉんわり」

これは,国語科の「日常を十七音で」の学習で5年生が考えた俳句です。日常の中で感じたことを思い出し,「たとえ」や「季語」を使い,表現することを大切にしました。自分の思いを言葉で表していくことは大事ですね。

(写真は友だちの俳句を見て回っている様子です。)