学校日記

4年 道徳科「いのちのまつり」

公開日
2021/03/03
更新日
2021/03/03

4年生

 道徳科の学習で「いのちのまつい〜ヌチヌグスージ〜」という絵本を読んで,いのちの尊さやいのちのつながりについて考えました。

 「わたしのいのちには,たくさんの人の思いや気持ちがつまっていて,決して自分だけのものではないのだと感じた。」という感想がありました。4年生のみなさんは,自分のいのちはたくさんのいのちのつながりを経て生まれたものだということに気が付くことができたようでした。

 これまでも,これからもみなさんのいのちはたくさんの人に見守られているのですね。