5×smile NO.11
- 公開日
- 2023/04/25
- 更新日
- 2023/04/25
5年生
国語科「春の空」では,春といえば思いつくものをみんなで話しあい,自分だけの春の文章を書きました。
教科書には3つの詩が出てきます。
清少納言・中村汀女・松根東洋城の3人の詩です。
それぞれの現代語訳を読むと,詩にえがかれた情景が思いうかんできました。
昔から日本の人々は四季を大事にしてきたことが伝わます。
子どもたちも詩人になりきって素敵な詩をたくさん作っていました。
心あたたまる詩を学級内で交流すると,子どもたちも友だちの詩を聞いて「おぉ〜」と言っていました。
四季の移り変わりを大事にしながら,春を感じてほしいと思います。
今日もたくさんのSmileありがとう!5年生,素敵です。
今しかない日々を大切に過ごしてほしいと思います。