裁判の陪審員
- 公開日
- 2023/03/09
- 更新日
- 2023/03/09
校長室から
演劇を鑑賞をしました。低・中・高学年の分かれての鑑賞で、内容も違いました。ただ演劇を見るのではなく、参加型の演劇鑑賞です。裁判のやり取りを見て、子どもが陪審員になり、判決をくだします。そのあと、どうしたら解決をするか考えるという、新しいスタイルの演劇鑑賞です。子どもたちはお話の中に入りながらも、陪審員として一生懸命考えていました。