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        <title>京都市立養正小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Mon, 30 Mar 2026 11:36:50 +0900</lastBuildDate>
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            <title>別れの春 ～離任式～</title>
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            <description><![CDATA[学校のドリームワールドの桜の花が、この日に合わせたように咲き始めました。本日は、離任式。１０名の教職員とのお別れの式です。一人一人、養正小学校の子どもたちを愛し、それぞれの立場で全力で応援してくださった教職員ばかりです。最後にあたたかいメッセージをいただき、代表の子どもたちから感謝の言葉を返すことができました。それぞれ新しいステージでも、元気にがんばっていただきたいです。本当にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 11:36:50 +0900</pubDate>
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            <title>令和７年度 ありがとうございました。</title>
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            <description><![CDATA[３月２３日、前の晩に降っていた雨もあがり、春らしい気候の中、卒業式をおこないました。６年生２４名が、とても晴れやかな表情で、養正小学校を巣立っていきました。それぞれが「こんな人になりたいです！」と宣言しながら退場していく姿に、こみ上げてくるものがありました。６年間で体も頭も、そして心も、大きく成長しました。これからの新たなステージでも、仲間とともに、楽しく歩んでいってほしいと思います。いつまでも応援しています。そして３月２４日。１～５年生の最終日です。修了式に先立って、「見守り感謝状贈呈式」を行い、いつも地域で登校の安全を見守っていただいている方々に感謝の気持ちを伝えることができました。その後の修了式では、１年間を振り返り、目指す姿に近づけたかどうか、来年度どんなことを頑張っていきたいか、ということを問いかけました。また来年度は、さらに楽しい養正小学校にしていくために、たくさんのアイデアをくださいねとお願いしました。自分たちで、よりよい学校を創っていくことができたらいいですね。保護者の皆様、地域の皆様には、今年度も大変お世話になりました。温かいご支援、ご協力のおかげで、１年間の教育活動を終えることができました。来年度も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。令和７年度、本当にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 19:17:07 +0900</pubDate>
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            <title>リモートで</title>
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            <description><![CDATA[動物の赤ちゃんの学習をし、動物の赤ちゃんに興味をもった子どもたち。動物園の方とリモートをつなぎ、さらに様々な赤ちゃんについて教えていただきました。ペンギンの赤ちゃん・ねこの赤ちゃん、いろいろな赤ちゃんの様子を映像や写真で見せていただき、興味津々の様子でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:58:09 +0900</pubDate>
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            <title>英語「ちょうちょをしょうかいしよう」</title>
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            <description><![CDATA[英語の学習で色の勉強をしています。学習の最後に自分のオリジナルのちょうちょを作りました。何色のシールが何枚ほしいか、英語を使って友だちに伝えました。とても上手に交流することができ、すてきなちょうちょが完成しました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:57:24 +0900</pubDate>
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            <title>お楽しみ会</title>
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            <description><![CDATA[今年度最後のお楽しみ会を行いました。子どもたちで決めた遊びを順番に行い、とても楽しいひと時となりました。自分たちで企画し、準備し、実際にやってみる。もちろん反省やこうすればよかったなと思うこともあるのですが、この自分たちで実践するこのサイクルが大切だと感じます。次やる時には、きっと今回の反省から学んだことを生かしてくれることでしょう。お楽しみ会の最後にお世話になった先生に感謝の気持ちをこめたメッセージのプレゼントを渡しました。とっても喜んでもらえました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:57:11 +0900</pubDate>
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            <title>チューリップの花が・・・</title>
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            <description><![CDATA[チューリップの花が咲きました。 まるでみんなの進級をお祝いしてくれているようです。「○○さんの花がもうすぐ咲きそう。」と毎日まだかなと確認する子どもたち。まだつぼみの子どもたちもいます。花が咲くのを待ち遠しく感じている様子です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:56:50 +0900</pubDate>
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            <title>最後の日</title>
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            <description><![CDATA[さて、５年生最終日。修了式の前に感謝状贈呈式がありました。子どもたちの登校を見守ってくださっている下鴨少年補導委員会養正支部の方に、京都市教育委員会から感謝状が届きました。養正は、保護者の方はもちろん、地域が温かいです。日常、そして数多くの学びも支えてくださっているからです。子どもたちが安心して登校できるのはとてもありがたいことですし、心強いです。いつも本当にありがとうございます。 子どもたちも来てくださった皆さんのことをもちろん分かっているというのが素敵でした。さらに、お会いしたらスーパーあいさつができているという子がほとんどでした。大事なことです。贈呈式の場でも「ありがとうございます」という感謝の気持ちを伝えさせていただきましたが、普段の子どもたちのスーパーあいさつ、そして元気いっぱいな姿を見せることで、伝えていってほしいと思います。 その後にあった修了式。卒業した６年生がいなかったため、寂しく感じた体育館でしたが、５年生の子どもたちがいます。５年生の課程を修了し、代表の子どもが通知票を受け取ってくれました。凛とした姿で、次の６年生として学校に安心感をもたらしてくれたように感じました。頼もしいです。養正をお願いします。式の中での校長先生のお話で、子どもたちもきっと自分の成長をふり返り、感じたことでしょう。間違いなく成長した立派な姿でした。 その後、大掃除や通知票渡しなど、たくさんのことがありました。思い出をふり返ったり、担任からこれだけは伝えたい！ということを伝えたり。子どもたちの成長を感じながら味わう大切な時間でした。５年生、さまざまな出会いや学びがありました。一つひとつが子どもたちに必要であり、支えるものとなったと思います。そして、それを力にできたのは、子どもたち自身の頑張りもありますが、保護者の皆様が子どもたちを本当に温かく支えてくださっていたからです。すくすくと成長する子どもたちと一緒に過ごさせていただけて、私自身とても前向きな気持ちで関わらせてもらうことができました。この１年間、本当に楽しかったです。 １年間、ありがとうございました。そして、ＨＰもこうしてご覧いただきありがとうございました。更新を楽しみにしてくれる子どもたちがいるということに驚いていましたが、モチベーションの１つでもありました。癖の強い文章だったと思いますが、私自身楽しみながら子どもたちの良さを伝えさせてもらっていました。 養正の良さが多くの人に伝わりますように。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:56:29 +0900</pubDate>
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            <title>感謝を込めてピカピカに</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134747963?tm=20260324170448</link>
            <description><![CDATA[１年間お世話になった教室を、普段やらないところまで ピカピカにしました。棚を動かすとほこりがたくさん！ちょっとわくわくしますね。みんなで協力し合って、掃除を完了しました。「ここもやっていいですか？」と延長戦をしてくれた人もいます。人のために、という気持ちが嬉しいですね。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:51:58 +0900</pubDate>
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            <title>修了式がありました</title>
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            <description><![CDATA[３年生が無事終わりました。２３名みんなで元気に終えることができ、嬉しく思います。みなさんにはお伝えしましたが、低学年らしさが抜けきらなかった４月を思うと、今日、目の前にいるあなたたちの大きさを感じます。体の大きさはもちろんですが、心も頭も優しさも、とっても大きくなりましたね。これからのみなさんの成長が とても楽しみです。１年間ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 18:51:29 +0900</pubDate>
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            <title>YELL</title>
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            <description><![CDATA[「サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと 僕ら繋ぐYELL」 最近卒業ソングばかり聴いていました。良い歌がたくさんありますね。ついに卒業式が終わりました。今、すっきりしたという気持ちではなく、何だか胸にぽっかり穴があいているような感覚です。卒業式。とても素敵でした。お休みをはさんだからなのか、緊張感が強いように思えましたが、立派でした。やはり養正の誇りです。 明日の修了式の時、いつも６年生の子どもたちがいた場所を見て、６年生がいない校歌を聴いて、子どもたちの卒業を実感するのかもしれません。「当たり前を当たり前に感じてはいけない」子どもたちにそう言いつつも、子どもたちの存在が大きすぎて当たり前になっていた私です。いつでも話すことができ、いつでも一緒に勉強でき、給食も食べられる。そんな毎日が終わりました。失って初めて気づくこともあります。しかし、後悔のないように一緒に走ってきたので、寂しいですが素直にお祝いできます。 卒業後、子どもたちが歩んでいく道の中には数々の困難があることでしょう。大丈夫です。仲間が、家族がいます。私たちもいます。困った時は誰かに助けを求めることも大切です。甘える時は甘えて良いのです。しかし、自分で立ち向かわなければならないことも間違いなくあります。養正小学校にいる間に身につけてきた力に甘えるのではなく、磨きをかけていってほしいと思います。 一緒に歩ませていただいた時間。私にとって永遠に忘れられない宝物です。本当に幸せな毎日でした。大切なお子さまとの時間を私たちも一緒に過ごさせていただき、ありがとうございました。そしてこのHPも見ていただき、本当にありがとうございました。ご卒業おめでとうございます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 18:49:41 +0900</pubDate>
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            <title>【2年】みんなで楽む会</title>
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            <description><![CDATA[様々な係りが、みんなを楽しませるために出し物をしてくれました。運動場では、「逃走中」をしました。ミッションもいくつか発動され、勇気を振り絞って参加する姿がありました。教室では、クイズやダンスの発表などをして、頭や体を存分に動かしました。ユーモアあふれる素敵な会でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:24:17 +0900</pubDate>
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            <title>残すは卒業式のみ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134734421?tm=20260319180940</link>
            <description><![CDATA[ついにこの日がきました。残すところ卒業式のみです。 当たり前に登校し、当たり前に授業を受け、当たり前に給食を食べ、当たり前に笑いあっていた毎日。小学校という場でその時間は終わりを迎えます。子どもたちも、いつも通りに見えながらも、どこか卒業することを寂しがっているような、惜しんでいるような表情と立ち振る舞いでした。 卒業式のリハーサル。圧巻でした。気持ちが全部伝わってきました。泣かないつもりだったのに無理でした。泣いても泣いても止まりませんでした。そうなるくらい、誰に見せても誇れる姿でした。卒業式が楽しみです。卒業式当日は子どもたちの動き、声、表情すべてに目を向けていただけたら嬉しいです。６年生の歌声、どちらかというと、「元気」という印象が強かったと思いますが、変わりましたよ。楽しみにしていてください。おかしいですね。HPの編集画面がぼやけて見えます。 最後の学活、子どもたち一人ひとりが語ったメッセージ、そして一年間をふり返った担任からのメッセージ。すべてが終わった後の子どもたちの表情が答えだったように思います。寂しくもあり、清々しくもあり、心地よいのです。養正でのさまざまな思い出を胸に、羽ばたいていってほしいと思います。卒業式当日、お待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:23:59 +0900</pubDate>
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            <title>えのきの木</title>
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            <description><![CDATA[今、玄関を入ったところに、えのきの木があります。みんなのいいところを見つけて、木を大きくしている途中です。あと一日。どれだけ成長できるかな？]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:22:06 +0900</pubDate>
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            <title>お楽しみ会Part2</title>
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            <description><![CDATA[最後の給食も、きれいに完食しました。調理員さんにも「おいしかったです！」とお伝えできましたね。給食をはさんで第２部です。お楽しみ係の宝探しでは、見つけたカードの番号に応じてプレゼントがもらえるものでした。どれもかわいくできていて、みんな嬉しそうな顔をしていましたね。けんこう係からは、○×クイズ。先生も挑戦しましたが、なかなか難しかったです。全問正解をした人はいませんでしたね。最後には、１年間お世話になった先生に感謝をお伝えしました。先生が好きなものをよく知っていて、絵で埋め尽くしていました。喜んでもらえてよかったですね。どの遊びも、みんなで一緒に楽しもう！という姿勢が光っていて、３年生らしい、素敵なお楽しみ会でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:21:19 +0900</pubDate>
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            <title>お楽しみ会Part1</title>
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            <description><![CDATA[３年生最後のお楽しみ会をしました。最後なので特別！２時間をみんなで過ごしました。ニュース係からは、学習したことを使って解く問題がいくつも出ました。計算問題には、先生も早押しに参加しました。遊び係は、フルーツバスケット。ただのフルーツバスケットではありません。めずらしい果物がいくつも登場し、中には聞いたこともないものまで。自分が何チームか分からなくなりました。クイズ係からは、いろいろな種類のクイズが出題されました。定番のなぞなぞから、「何をアップしているのか」を当てるものまで、バラエティにとんだクイズでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:20:55 +0900</pubDate>
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            <title>ドリームの発表をしました</title>
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            <description><![CDATA[１年間学習してきたことを、グループごとにまとめて発表しました。１学期、２学期にそれぞれ学習したことは、一見ちがうものですが、どちらも学習したみなさんだからこそ、つながりを見つけ、「ようせいのまち」について考えをもつことができたのではないでしょうか。養正の町の一員として、できることが増えるといいですね。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:20:36 +0900</pubDate>
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            <title>先生今日の３．４時間目のこと、HPに載せてくださいね！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134734319?tm=20260319170040</link>
            <description><![CDATA[言われなくても書きますとも！お楽しみ会です。 今日は、３・４時間目を使ってお楽しみ会をしました。もちろん子どもたちが自分で考えて行うものです。光栄なことに私もご招待いただきました。 今年度、授業でお世話になった先生にもお越しいただき、みんなで思いっきり遊びました。イスとりゲームで大盛り上がり。可愛いですね。しかも、自分がアウトになっても盛り上がっています。気持ちが良い明るさです。私も善戦したのですが、勝ち残ることはできませんでした。 次はじゃんけんトーナメントをしました。これまた大盛り上がりです。じゃんけんでグーしか出さない説がある私には、圧倒的に不利な条件のトーナメントでした。そしてグーで負けました。くやしかったです。 そして、お世話になった先生に、お礼のプレゼントです。こういった思いをしっかり形にして伝えるというのは、とても大切なことだと思います。先生も喜んでくださっていました。微笑ましいです。 ここで終わりかと思いましたが、そこから体育館に移動し、次のゲームになりました。王さんとりです。またじゃんけんです。私は禁断のチョキを出しました。グーを出されて負けました。くやしいです。こちらも子ども同士で盛り上げ、とても熱い戦いになりました。私自身も負けても楽しかったです。子どものエネルギーは、私たち大人に力をくれますね。 その後も時間いっぱいまで楽しみました。気持ちよく終わりだと思ったら、担任と私にもプレゼントを用意してくれている子どもたちでした。何ということでしょう。教頭先生に協力をお願いしにいき、自分たちで進めていたようです。メッセージ、泣けてきました。こういうの、好きです。私へのプレゼントの中に、担任の写真集。担任へのプレゼントの中に私の写真集が入っているという独特なアイディアのプレゼントです。子どもたちらしくて笑えて、愛せます。心から嬉しかったです。たくさんの準備、ありがとうございました。 ５年生もあと１日。みんながそろって最後の日を迎えたいと思います。最後までご協力よろしくお願いいたします！]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 19:20:16 +0900</pubDate>
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            <title>自分の体　他の人の体</title>
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            <description><![CDATA[そうです。性教育に関する内容です。体も心もとても大切です。 性教育というと、恥ずかしいものというイメージをもつ子も多いです。しかし、それは自然であり、おかしなことではありません。ただし、軽んじたり誰かを傷つけたりすることは絶対に違います。なぜなら命に関わることだからです。５年生の子どもたちは、理科の知識で得たことをもとに話していたり、男性と女性が別にいるのに、どうやって精子と卵子がくっつくのかと疑問をもったりしている子もいました。とても素直な反応だと思います。 これから先、子どもたちが性についてさらに関心をもつこともあるでしょう。今回は、ここで終わりではなく、そこから「性」に関して知りたくなったらどうやって知ろうとするか話してみました。子どもたちらしいなと思ったのは、「親に聞く！」「先生に聞く！」という意見です。純粋です。成長とともに、その選択肢はなくなってしまうかもしれません。インターネットもすべては信じられません。だからこそ、確かな情報だと分かるものから学ぶという意見も出てきました。さすがですね。 さらに、知ったことを誰にでも伝えて良いのかというとそういうわけではありません。聞きたくない人もいるかもしれないからです。そもそもその情報が望まれたものなのか、正しいものなのか、しっかり考えて行動に移す必要があります。終始子どもたちは真剣に学習していました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 19:42:53 +0900</pubDate>
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            <title>お腹が…</title>
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            <description><![CDATA[幸せでいっぱい！卒業式までに学校に来るのはあと１日となりました。 今日は念願のお楽しみイベントです。みんなで材料も買いに行き、グループごとに必要なものを購入しました。その上での調理実習です。ホットケーキパーティーです。ホットケーキといっても、それぞれの班で相談して、どんなホットケーキにするのか前回からしっかり話し合っていました。相談する子どもたちの嬉しそうなことといったらありませんでした。 時間も短い中でしたが、子どもたちは安全に気をつけつつ、協力してどの班もおいしいホットケーキを作ることができていました。多少ワイルドな調理過程があった班もありましたが、安全でおいしければ良いのです。たくさん作りすぎました…という班のおすそ分けをいただき、嬉しかったです。そしてお腹も心も幸せになりました。 片付けるのが苦手な私が言うのも何ですが、片付けまでが調理実習です。学校ではちゃんとしています。子どもたちは、自分の班は当たり前として、気づいたものをどんどん片付けたり洗ったりしてくれました。こういう協力が素敵です。とっても盛り上がった調理実習でした。良い思い出になりましたね。 そしてそのすぐ後に卒業式練習。このギャップがたまりません。今日の練習、本当に素晴らしかったです。明日のリハーサル、そして卒業式当日。楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 19:41:27 +0900</pubDate>
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            <title>繋ぐ</title>
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            <description><![CDATA[最後の体育、「ソフトバレーボール」です。ビーチボールに近いボールなので、苦手な子どもたちも思いっきりボールをうつことができます。逆に私がそのボールを打つと、力加減ができずすぐにアウトになってしまいます。くやしいです。 最初は、相手のチームからボールがきたら、1発で返すことが多かった子どもたちですが、次第にレシーブから繋いで強いボールで打ち返すことをできるようになってきました。バレーの楽しさはやはりそこにあると思います。本当の協力ができて、相手チームに勝つことの気持ち良さといったらありません。 気持ちが良いといえば、勝っても負けても「楽しかった〜！」という子どもたちの姿です。もちろん、次どうしたら勝てるかは考えていますし、チームでも相談しています。熱くなる瞬間もあります。でも、そのまま引きずることなく楽しかったと思えること、とても素敵ですよね。 もう少しで5年生も終わりですが、最後まで、そして6年生でも意見を繋いで協力し合ってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:03:46 +0900</pubDate>
            <guide>134722498@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134722498?tm=20260317183233</guide>
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            <title>「朝からびっくりがいっぱいです ！」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134722461?tm=20260317182747</link>
            <description><![CDATA[ある子の言葉です。今日は朝から驚くことがありました。5年生に編入生が来てくれました。1年生の時に養正にいた友だちが帰ってきてくれたのです。何と嬉しいことでしょう。嬉しいですね。 長く日本を離れておられたので、日本語でのコミュニケーションは難しいです。しかし、まずはお互いに英語で自己紹介です。自分の名前をしっかり伝え、好きなもの・ことについて英語で話していました。この子たちのコミュニケーション。英語が十分でなくてもちゃんと伝わります。笑顔やジェスチャーがあるからでしょうか。すごいですね。 その後も、子どもたちはiPadの翻訳機能を使って、積極的に話しかけていました。あの頃とは違い、お互いに成長した姿で再会できたこと、5年生の子どもたちにとって、とてもプラスの出来事だったと思います。新たなメンバーも加わり、さらに勢いがつきますね！楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:02:41 +0900</pubDate>
            <guide>134722461@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134722461?tm=20260317182747</guide>
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            <title>「年度終わり」「バッグ」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134722317?tm=20260317181415</link>
            <description><![CDATA[というと子どもたちが一番に思いつくのが、作品バッグです。私も昔かいた覚えがあります。いつ頃から使われ出しているのか、個人的に気になりました。 自分のこだわりの作品を作りたがる子どもたち。かわいいですね。自分の好きなものをそれぞれの感性で描いていました。好きなをつめこんだ作品バッグにしたいのでしょうね。毎年サインをもらうことが多かったように思いますが、今年はサインはアルバム…ということを優先しているのかもしれません。 作品バッグに絵を描いている過程も良いですが、作品の返却の良さもあります。「こんなんやったなー！」「なつかし！」と数年前のことのように話していました。今年はありませんでしたが、名前の書き忘れにより、ごくたまに誰も作った覚えのない作品が出てくることがあります。そんなわけはありません。 今週もあと2日。1時間1時間、大事に過ごしていってほしいと思います。私もじっくり味わいます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:01:53 +0900</pubDate>
            <guide>134722317@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134722317?tm=20260317181415</guide>
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            <title>３月１７日の給食</title>
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            <description><![CDATA[今日の給食は コッペパン（国内産小麦１００％） 牛乳 ペンネの豆乳グラタン 野菜のスープ煮 です。 ペンネの豆乳グラタンに使うホワイトルーは、バターと牛乳の代わりに、サラダ油と豆乳を使っています。釜でにんじん、たまねぎ、ベーコンを炒めて煮、さらにルーゆがいたペンネを入れてグラタンの種を作ります。種を学級ごとにハンドル付ホテルパンに入れ、パン粉をふって、スチームコンベクションオーブンで焼きます。教室では、パン粉の焼き目がいきわたるように配りました。 「おいしかったです」と言いにきてくれた子もたくさんいて嬉しかったです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:00:29 +0900</pubDate>
            <guide>134721927@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134721927?tm=20260317172958</guide>
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            <title>「失礼します！」</title>
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            <description><![CDATA[朝休みの時間帯、5年生教室に6年生が何人かやってきました。何事かと思いました。手に卒業アルバムを持っていたことからすべてを察しました。 「卒業アルバムのサイン書いてください！」と5年生の子どもにお願いをしにきていたのです。養正の良さであり子どもたちの良さですね。みんな仲間なのです。 そうやってサインを書いてもらいに来る子どもたちも素敵ですが、素直に書いてくれる5年生も素敵でした。素敵な関係ですね。とても微笑ましかったです。 また、私たちにもサインのお願いに来てくれる子どもたちがいます。朝にわざわざ職員室にまで来てくれ、お願いをされました。光栄です。たくさんの先生からサインを集めている子どももいました。「卒業」という感じが伝わってきます。 そして、その過程も含め、こうして思い出の、そして世界に１つしかない自分だけのアルバムが完成していくのですね。大切にしてほしいと思います。朝からとても気持ちが良くなりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:00:09 +0900</pubDate>
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            <title>最後の学習</title>
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            <description><![CDATA[３年生から始まった毛筆の学習が、今日でラストでした。道具の使い方や準備、片づけ、基本的な練習から始めましたね。今日の学習の様子を見ていると、字の書き方はもちろん、時間配分も上手になったなあと感じました。片づけの済んだ人は、教室全体を見て汚れている所を拭いてくれました。学級でレベルが上がっていくといいですね。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 18:59:22 +0900</pubDate>
            <guide>134721275@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134721275?tm=20260317162448</guide>
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            <title>Unit.9 Who are you?</title>
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            <description><![CDATA[おでこにつけた動物が何かを予想して仲間を探すゲームをしました。相手のカードを見たら、「I see something...」と相手の特徴を伝え、自分のカードを絞っていきます。たくさんの人と会話をするほど、情報が集まっていきます。どんどんいろんな人に話しかけていて、時間があっという間に過ぎました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 18:59:03 +0900</pubDate>
            <guide>134721206@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134721206?tm=20260317161817</guide>
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            <title>児童会まとめの会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134715232?tm=20260316192429</link>
            <description><![CDATA[合奏部のお別れコンサートと、児童会まとめの会が終わりました。お別れコンサート、年々上手くなっているなと思いながら聴かせてもらっていました。聴いている側の子どもたちも、終始静かに、音楽にのれるところはのって、楽しんでいる様子でした。集中して音楽を楽しめるって大事ですね。 そして、まとめの会です。児童会代表全員が前に立ってふり返りを話しました。前期・後期に関わらず、代表の子どもたちはここまで全力で頑張ってきてくれました。立候補し、選ばれてからは本当にずっと何か活動をしていたように思います。行事の司会をはじめ、たくさんの挑戦がありました。子どもたち自身の言葉にも、「大変だったけどやりがいがあった」「達成感を得ることができた」「やってみないとわからないことがある」「みんなにも挑戦してほしい」といった、経験をもとに語る言葉がたくさんありました。それだけでもう…でした。 それぞれの時期の児童会としての取組もそうですが、やはり印象に残っていた中に、人権劇がありました。全員で協力したからです。このメンバーでできる劇を考えていったこともあり、この子どもたちだからこその、あの劇でした。子どもたちにも深く印象に残ったことを嬉しく思います。私も一生忘れません。 最後には、児童会がこんな取組をしてきたのだという動画を全体の前で流し、全校が魅入っていました。これで終わるはず…でしたが、途中で「ちょっとまったー！」と児童会の子どもの声が響きました。子どもたちが事前に相談して、会が終わる前に私にお礼を言おうと考えていたようです。ずるいです。素敵です。愛おしいです。案の定また涙してしまいました。 児童会の子どもたちが頑張ってきたこと、そしてつなぐバトンを、次の世代の子どもたちが引き継ぎ、養正を支えていってくれることを願っています。 児童会のみなさん。一緒にできて本当に良かったです。一緒に頑張ってくれてありがとう。養正を支えてくれてありがとう。感動をありがとう。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 19:25:12 +0900</pubDate>
            <guide>134715232@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134715232?tm=20260316192429</guide>
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            <title>お別れコンサート</title>
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            <description><![CDATA[それぞれの部活がお別れ試合を終え、ついに合奏部にもお別れコンサートがきました。 個人的にこのコンサート、好きです。合奏部の子どもたちが一年かけて部活に取り組んできた成果が見える場だからです。最初の頃に見ていた姿とは変わり、音を聴いても成長したなと感じることができます。見ている子どもたちも、とても集中していて、話す余裕なんてない様子でした。 ５年生の子どもたちも、とても頑張っていました。私には扱えない楽器を優雅に使いこなす子どもたちに今回も驚かされました。かっこいい子どもたちの姿を見ると、私も楽器を演奏してみたくなりました。 このお別れコンサートをきっかけに、合奏部への入部を決めている子もいるはずです。こうして音楽がたくさんの子、大人に広がっていくと嬉しいですね。すてきな演奏ありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 19:18:32 +0900</pubDate>
            <guide>134715375@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134715375?tm=20260316191832</guide>
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            <title>楽しむ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134708839?tm=20260313184755</link>
            <description><![CDATA[今日は６年生と楽しむ会でした。今回は、招待される側です。それだけでグッとくるものがありました。 入場からポーズを決めて入場していく６年生の子どもたちは、すごくうれしそうな顔をしていました。ようせいタイムの班ごとに集まり、まずはみんなで遊びます。さまざまなゲームをブースを回っていきながら楽しんでいきます。どの遊びも、大いに盛り上がっていました。どの学年の子どもたちも楽しそうだったのがとても印象的でした。 満足気な顔をして帰ってきた６年生のメンバーは、体育館に戻ってきた後に、一仕事ありました。児童会の子どもたちを中心に、次のマイスターへの継承式があったのです。前回、自分たちが継承される側だったのが、今回は継承する側です。「これからの養正小学校をよろしくお願いします！」６年生の声は、頼もしいものでした。 印象的だったのは、自分と同じグループの友だちから、プレゼントをもらった時です。本当にうれしいという顔をしていました。受け取る時の顔。中身を見ている時の顔。もらった後の顔。どの顔もとても輝いていました。お互いに大事に思ってくれていたのでしょうね。 最後は、それぞれが１～５年生に向けてのメッセージを話しました。「マイスターとしてよろしくお願いします。」「次の６年生についていってください」「責任・不安、いろいろあると思うけれどチャレンジしていってほしい」「楽しむことも大事にしてほしい」というような、一人ひとりがしっかり考えたメッセージでした。離れて見ていましたが、こっそり涙を流してしまいました。とても素敵な姿でした。 ちなみに、６年生がいなくなることが寂しくなった１年生が教室に帰ってから涙することがあったらしく、また教室にまでお礼を言いにきてくれました。そんな１年生も、そう思ってもらえた６年生も、どちらも最高です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 18:54:58 +0900</pubDate>
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            <title>てへっ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134708677?tm=20260313182712</link>
            <description><![CDATA[首のストレッチではありません。「てへっ」です。インパクトがありすぎてどういう流れでそうなったのか忘れてしまいました。ただただシャッターチャンスだという意識だけで撮らせていただきました。条件反射です。 ふざけていたわけではなく、一仕事終えた後の子どもたちです。今日は、６年生と楽しむ会がありました。司会をしてくれていたのは、５年生の代表の子どもたちでした。一生懸命さの伝わる、素晴らしい司会と言葉でした。その姿勢が大事だと思います。 ようせいタイムのメンバーで思いっきり楽しみ、会も終盤に差し掛かった頃、児童会の「ちょっとまったー！」の声子どもたちから、マイスター継承式が始まりました。５年生の子どもたちが、新たなマイスターに認定されたのです。マナーの達人の試験に合格した５年生の子どもたち。普段からとても丁寧に人と関わっている子どもたちだったので、ぜひ自信をもってマイスターとして過ごしていってほしいと思います。６年生から託してもらったバトン、大事にしていきましょう！ そんな素敵な姿を見た後の「てへっ」だったので、ギャップがすごかったです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 18:28:52 +0900</pubDate>
            <guide>134708677@https://cms.edu.city.kyoto.jp/107501/weblog/134708677?tm=20260313182712</guide>
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