ごみの分別もがんばります!
- 公開日
- 2015/10/01
- 更新日
- 2015/10/01
校長室から
今日10月1日から、京都市では、ピーク時のごみ半減に向けて「しまつのこころ条例」を改正し、学校においてもごみの分別に徹底して取り組むことになりました。
今まで教室のごみ箱は、一種類でした。おもに燃えるごみが多いので、「燃えるごみ」として紙類も処理していました。燃えないごみは、別に運動場のところにまとめて持っていったりしていましたが、今回、教室の中のごみ箱も3種類に分けることにしました。
「燃えるごみ」「プラスチックごみ」「ざつがみ」です。それ以外のごみは、今まで通り運動場に持っていきます。
家庭ごみと、微妙に分別の仕方が違っているところもありますが、まず「分別する」という意識を子どものころから持つことが大切だと思っています。