学校日記

静原の歴史

公開日
2014/06/03
更新日
2014/06/03

学校の様子

 静原の仕事について、中村治先生に写真を見せていただきながらお話を聞きました。昔は、木、柴を燃料にして、京都の町の中も暮らしていました。そのため、静原から京都まで運んでいたそうです。時代と共に燃料が代わり、柴が必要でなくなり、山の間伐が不十分になりという様子を写真で見て分かりました。
 児童はさかんに手を挙げて中村先生の質問に一生懸命答えようとしていました。そのような中で、児童は写真について理解し、考えました。