学校日記

12月7日(火) 多文化学習(7・8・9年)

公開日
2021/12/15
更新日
2021/12/15

後期ブロック

 7・8・9年生は京都市国際交流協会主催の国際理解プログラムを利用して,アゼルバイジャンの留学生と英語で交流しました。
 最初に大原の紹介を学院生が英語でしました。英語を使うと世界の人々に大原の良さを知ってもらえると,あらためて思いました。
 このあと,アゼルバイジャンの紹介を聞いて終わりました。