七輪で焼いたおもち(3−2)
- 公開日
- 2012/11/15
- 更新日
- 2012/11/15
3年生
先日,総合の授業で「昔の道具」について学習しました。社会科の授業に引き続き,岩倉の歴史と文化を学ぶ会の森田さんに来ていただき,昔の道具が使われていた当時のお話をしていただきました。子ども達にとっては考えられない生活だったようで「昔の人って大変」という感想をもらしていました。
その後,七輪を使って実際におもちを焼く体験をしました。子ども達はけむりと戦いながら,稲わらや新聞を使って木炭に火を付けていました。30分ほどかけておこした火で焼いたおもちを食べて,「おいしい!!」と感動していました。