4年 命について考える
- 公開日
- 2012/10/20
- 更新日
- 2012/10/19
4年
道徳の授業で「電池が切れるまで」という本の詩をとりあげました。
「命はとても大切だ」
「私は命が疲れたというまでせいいっぱい生きよう」
というメッセージは子どもたちにも伝わったようです。
感想を紹介します。
・なんだか心が生まれ変わったような気がしました。
・最後の最後まで私も生きようと思いました。
・人間には命がいっこしかないから大事にしないとだめだと思いました。
・この「命」の詩を思い出して大人になってもこの詩を忘れずにいたいなと思いました。
・詩を読んで感動しました。
・ゆきなちゃんはとても心が広く、親切だと思いました。
・「命」は奥が深い感じの詩だなぁと思いました。
・同じ4年生で治らない病気にかかっていることがとてもかわいそうでした。
・命は寿命というものがあるので大切だなぁと思いました。
・最後の「せいいっぱい生きよう」という言葉が一番心に残りました。
自分はいつ死ぬかわからないのに前向きだからです。
・わたしもいつかきっとみんなの笑顔を作れる詩人になりたいと思いました。
・命を大切にして生きようとしている人だとぼくは思いました。