5年 理科「メダカの卵」をじっくり観察
- 公開日
- 2026/06/11
- 更新日
- 2026/06/10
学校の様子
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理科「メダカのたん生」の学習で、解剖顕微鏡や双眼実体顕微鏡を使って、メダカの受精卵を観察しました。
飼っているメダカが、5月頃からずっと、卵を産み続けてくれたので、○日目の卵として、たくさん観察できました。
「(0日目の卵)丸いのが入っている。空気かな。」「(3日目の卵)メダカの形みたいなのが見える気がする。」「(7日目の卵)もう、目がある!」「(13日目の卵)血管みたいなのがある。」「(14日目の卵)何か動いている。心臓かな。」
解剖顕微鏡や双眼実体顕微鏡で観察することで、小さなものがはっきりと見えて、子どもたちが感動している様子が、はっきりと伝わってきました。