7月朝会
- 公開日
- 2013/07/02
- 更新日
- 2013/07/02
学校の様子
1日(月)に7月の朝会がありました。全校の子どもたちは体育館にやってくると,口を静かに閉じ,朝会が始まるのを待っていました。みんなが集まったときこそ,そんな態度で行動できることは大切なことだと考えます。
学校長が,まず7月にちなんで「文月」の言われや祇園祭の話を子どもたちにしました。実は祇園祭は7月1日から31日まで行われているということや,その期間中きゅうりを食べないという風習が残っているということなどに子どもたちは大変驚いていました。
「笑顔・あいさつのあふれる学校に」ということで取組を進めていますが,学校長は次に,その「笑顔」の大切さを子どもたちに伝えました。笑顔になると「周りを明るくすること」「心の栄養になる」など,たくさんのいいことが生まれることをを子どもたちは知りました。学校長の話を聞きながら子どもたちは「笑顔」いっぱいでした。