学校日記

「なにかをひとつ」

公開日
2012/01/11
更新日
2012/01/11

学校の様子

 この詩は,3階の階段の踊り場に掲示してある「1月の詩」です。階段の踊り場には,毎月季節にあった詩が掲示され,子どもたちが立ち止まって声に出して読んだり絵を見て楽しんだりしています。
 この詩は,やなせたかしさんの「なにかをひとつ」という詩です。新しい年にあたって,この詩にあるように子どもたちが‘知る喜び’や‘まなぶ楽しさ’をたくさん感じられるように取り組んでいきたいと思います。