School Diary

人権集会〜生きるということ〜

公開日
2009/03/03
更新日
2009/03/03

学校の様子

6年生は最後の参観授業で自分の生まれてきた「奇跡」について学習しました。
一人の命は3億分の1の確率であること,ひとりひとりかけがえのない命であること,だれもが同じように大切に育てられてきたことを保護者からの手紙を読んで深く感じました。その感想を発表した後,全員で「生きる」という詩を群読しました。新しい旅立ちを目前にした6年生に大きな拍手が送られました。