1年生 道徳 「ぼくは小さくて白い」
- 公開日
- 2024/09/12
- 更新日
- 2024/09/12
1年生
「ぼくは小さくて白い」というお話をもとに学習しました。このお話は主人公のペンギンが自分のよいところを教えてもらうことを通して,自分で確認したり自覚したりするというものです。主人公の気持ちを考えることで,人は誰にでもよいところがたくさんあり,自分のありのままを大切にすればよいこと,そしてそのよさは周りの人がよく知っていることに気付くことができたと思います。これからの生活の中でも自分のよさや特徴を見つけて,大切にしてほしいと思っています。