京都市立学校・幼稚園
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進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

第3回学校説明会を行いました!

 12月23日(金・祝)午前10時から,本校7階大講義室にて,第3回学校説明会を実施しました。中学3年の生徒・保護者70名を超える方々が参加して下さり,「入学後の学習活動及び学校生活」「入学者選抜実施概要」等,第2回説明会と同じ内容について,その際のビデオ映像も交えながら説明させていただきました。

 御参加の皆さんの感想です。
・西京高校で大切にされていること,目指していくことについてよく理
 解できた説明会でした。生徒さんたちの活動ビデオから大変さと楽し
 さが伝わり,西京高校の魅力を感じることができました。
・(祝日でしたので)今回初めて説明会に参加することができました。
 「西京高校に通いたい」という気持ちをさらに高めることができまし
 た。これからも受験勉強に励みます。
・卒業生と先生との座談会風の学校生活インタビュービデオはあまり他
 にない形式で,新鮮でした。一歩踏み込んだ話が聞けて良かったです。

 全体説明の後は御希望の皆様に校舎見学・個別相談などをしていただきました。公私ともにお忙しい中,多数御参加下さり,有り難うございました。

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本日,第3回学校説明会を行います!

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 12月23日(金・祝),本校にて第3回学校説明会を行います。
 第1回と第2回の説明会に参加できなかった方は,本校エンタープライジング科前期選抜の実施概要や入学後の学習活動及び学校生活等についてより理解を深めていただくため,ぜひ御参加下さい。
 なお,説明させていただく内容につきましては,第2回の説明会と同様のものとなっております。

次 第
  9:30〜 受付 (本校7階エレベーターホール)
 10:00  全体説明会(本校7階大講義室)
 11:40  全体説明会終了 個別相談・施設見学
        (12:30終了予定)

内 容
(1)全体会
  ・入学後の学習活動及び学校生活について
  ・本校の進路指導について
  ・入学者選抜の実施概要について
(2)個別相談会・施設見学

対 象
 京都府内の,本校入学を希望する中学3年生及びその保護者

備 考
 ・詳細は右側メニューの「配布文書」をご覧ください。
 ・御参加の皆様は,「学校説明会参加カード兼資料引換券」に必要事項
  を御記入の上,点線で切り取っていただき,御持参下さいますようお
  願いいたします。(受付で御提出下さい。)

【SGH】2年EPII「課題研究」情報学ゼミで校外での調査活動を行いました!

 金曜日6・7限目の2年生専門科目「エンタープライズII」(以下,「EPII」と略します)の「課題研究」では,8つのゼミに分かれてグループ論文を作成中です。

 このうち,「情報学」ゼミでは,情報社会における我々の環境を「情報」という視点から本質的に捉え直し,グループごとにテーマを設定して調査研究・執筆活動を進めています。12月16日(金)は,4つの班がNHK京都放送局や中京もえぎ幼稚園,大型ディスカウントストアの計3箇所を訪問しました。

[NHK京都放送局]
 今回訪問した2班・9名の生徒達は,マスメディアやマスコミはもとより,「情報を『伝える』とはどういうことか」という本質的な問いに強い関心を持っており,「これからのテレビはどうあるべきか―テレビ番組における「やらせ」の問題の分析を通して―」や「印象に残る動画広告とは―話題のCMの分析を通して―」というテーマで課題研究を進めています。
 今回の訪問では,はじめに京都放送局のスタジオを見学させていただきました。実際にニュース630「京いちにち」等で使われている番組セットに入らせていただき,実際の放送の流れやサブと呼ばれる副調整室の様々な機材等についての説明を受けました。生徒達は初めて入るスタジオに感動し(アナウンサー席にも座らせていただきました!),とても熱心に説明を聞いていました。
 その後,京都放送局企画編成部の山元様から,番組制作の流れからPD(プログラムディレクター)の仕事内容まで,スライドを用いて大変詳しく説明していただきました。普段は知ることのできない番組制作の裏側や,仕事をする上で必要な力(身に付けなければいけない力)まで幅広く教えていただきました。
 最後に質疑応答となりました。生徒達はあらかじめ用意してきた質問に加え,当日の見学や説明内容に関して多くの質問を投げかけていました。「一部の民放等で過剰な演出(やらせ等)が問題になったことがありますが,番組制作のどのような過程でそのようなことが生じてしまうと考えられますか?」との質問に,山元様は「やらせを自らやりたくてやっている制作者はいないと思う。近年のコスト削減による制作の外注で目が行き届かなくなったり,放送間際で時間がなかったりすること等が原因として考えられる。実際にほしい映像が撮れなくなったりしてついやってしまうというような場合があるのでは。」とお答え下さいました。質疑応答はおよそ1時間に及び,本当に多くのことを学ばせていただきました。

 今回の訪問で,いずれの班も,課題研究を進めるにあたって大変有益な経験をさせていただいたと思います。また,それだけではなく,彼ら彼女らの将来を考える点においても大変有意義な経験になったのではないかと考えています。
NH K京都放送局の皆様,特に山元様,このような大変貴重な機会を御提供下さいまして,本当にありがとうございました!

[中京もえぎ幼稚園]
 「文字のない絵本の効果とは」を研究テーマとする3名が,京都市立中京もえぎ幼稚園に伺いました。
 園の絵本室に入れていただいたところ,文字のない絵本が,文字のある絵本に比べて圧倒的に少ないということが,基本的な状況としてよくわかりました。
 また,文字のない絵本には,「相互に脈絡のない絵が描かれているもの」と「ストーリーはあるが文字のないもの」の2つのタイプがあるのですが,お話を伺った平松美和先生によると,「事前に文字のない絵本を園児に読み聞かせたところ,読み手の問いかけが増えたり,園児の豊かな発想が飛び交ったりした」等,文字のある絵本を読み聞かせた時との違いをお話し下さいました。
 今後の論文の大きなヒントをたくさんいただくことができ,また園の様子を直に見学することができましたので,生徒たちは大変喜んでいました。
 お忙しい中御協力賜り,誠に有り難うございました。

[株式会社ドン・キホーテ]
 「万引きを科学する―なぜ万引きはなくならないのか―」を研究テーマとする3名が,京都駅近くの「ドン・キホーテ」のお店にお邪魔し,店長様にいろいろと聞き取り調査をさせていただきました。
 全体的な傾向等は,警察のデータを見た方が良く分かると思うが,と言いながら,差支えのない範囲で,生徒からの質問に大変親切にお答え下さいました。(事柄の性質上,詳細を記述することは控えさせていただきます。)
 お忙しい中御協力賜り,誠に有り難うございました。


[写真]すべてNHK京都放送局にて

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冬の講座,21日から27日まで実施中です!

【1・2年生】
 12月21日(水)から27日(火)の8時30分から15時まで,土・日曜と祝日を除いた4日間,全員必修の1・2年生冬季学習講座を1コマ80分×4時限の時間割で行っています。国語・数学・英語を中心に,2年生は地理歴史科や理科も交えた講義・演習や実験が展開されています。

【3年生】
 12月21日(水)から27日(火)の8時30分から17時10分まで,土曜日と日曜日を除いた5日間,希望者がそれぞれの課題に応じて登録・受講する3年生冬季進学補習を,1コマ90分×5時限の時間割で行っています。「センター古典」等の間近に迫った1次試験対策の講座や,「発展物理」等2次(個別)試験向けのもの等,合計19講座が開設されており,多くの生徒が熱心に問題に取り組んでいます。学習室も盛況で,黙々と勉強に励む姿が多数見られました。
 残りわずかとなりましたが,最後の最後まで粘り抜いて,夢実現の第一歩を踏み出して下さい。ガンバレ 12期生!


 なお,インフルエンザや感染性胃腸炎等も流行しています。
 体調には十分注意して下さい!


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安倍昭恵氏の特別講義に本校生が参加しました!

 12月21日(水)13時から14時30分まで,京都大学益川ホールにて行われました安倍昭恵氏による特別講義「価値の創造〜京都の学生の手紙から始まる対話〜」(主催:京都大学地球環境学堂・エコ〜るど京大)に本校生も御招待いただき,1年生6名が参加しました。(今日から学校では「1・2年生冬季学習講座」「3年生冬季進学補習」が始まっておりますが,午後の講座は公欠をとって会場に駆けつけました。)

 日本のファーストレディーとして国内外を飛び回る傍ら,自身の公式オフィシャルサイトの冒頭には田んぼに入る写真と「豊かな地球とつながろう」というフレーズを掲げ,農業や環境問題にも実践的に取り組む安倍昭恵氏。その他,教育,女性,アート,国際交流等,興味と活動の範囲はとどまることを知りません。今回の特別講義は,学生との対話的講義を目指したいという御本人の御希望により,参加者(京都大学の学生及び高校生[京都橘高校及び本校の生徒])から事前に手紙を届けたうえでお話しいただく,という形での実施となりました。

 普段から本校マネジメント会議委員・SGH課題研究協力委員としてお世話に与っております浅利美鈴先生(京都大学地球環境学堂准教授)の司会により,特別講義が始まりました。

 前半は講義です。
 「人にはいろいろな価値観があり,それぞれが常に自分の価値観の中で物事を評価している。価値観の異なる人とはなかなか折り合っていけないもの。今日は新しい価値観を学生の皆さんとつくっていければと思って,この場に来させていただいた。」とお話を始められました。
 安倍晋三首相との出会いに始まり,東日本大震災被災地での防潮堤建設計画進行の話題(環境アセスメント不要・1兆円規模の復興事業。あまり高いものを作ると美しいリアス式海岸が見えなくなり,想定外の津波が来たときにわからないし,沿海部の生態系が変わってしまう懸念もある。住民が見直しを考えても計画が変わらない。必要なものは作るべきだが,いったん計画したらやめられない日本の行政。その姿に不信感を募らせ「偉い人は信じられない」という,あるNPOの若者との出会いから,「若者の心の壁を取り払い,信じてもらえる年長者になりたい」と,防潮堤のことを語り続け,海の大切さや環境問題をわかってもらえるような取り組みを硬軟両面から進めている・・・等)から住民の合意形成の話題へと話が進み,「これからのエネルギーをどうすればよいか,今後のライフスタイルをどうするのか,を若い人に考えてもらいたい」とおっしゃっていました。
 また,御自身のフェイスブックにいろいろ書き込みがあるそうですが,ブロックも削除もまったくしていないとのことで,「さまざまな面からみないと人の本当の姿はわからない。批判されて終わりではなく,違う面を見ることで人と人は分かり合える,つながれるという実験をしている。国と国とでも同じだが,まずは個人と個人でやっている」といった話題,「半農半X[エックス]で何か出来ればと思い,無農薬の米作りを始めた」「(誰かが今日の講義のためにくれた手紙にあったが,)AI(人工知能)はあくまでも経験値。これからは“新しいことをどんどんする”こと,そして“感じる力”が大切。」等,約1時間お話し下さいました。
 
 残り約30分は,質疑応答の時間です。
 法科大学院や医学部の学生等に混じって,本校生も積極的に質問していました。本校生6人中,何と3人が質問できました!
 本校生からの質問は,まず「安倍首相の素顔を教えて下さい」でした。昭恵氏は「面白い人で,よく冗談を言うし,部屋の片づけもしてくれる。自分で下着をたたんだりもするが,わざと私の横でやっている。何か言ってほしいのかと思っている。」と話して下さいました。次の「フェイスブックでいろいろな批判もあると思いますが,どのようになさっていますか」という質問に対しては,「移動中の時間を利用して率直な意見交換をするようにしている。ただ,電車等でも下を向いてばかりになるので外の景色の移り変わりを見られないのが残念。」と答えて下さいました。3人目の「防潮堤のお話でも“1回決まったことは変わらない” とおっしゃっていましたが,なぜ現状維持で変わらないのでしょうか」いう問いに対しては,「知事や市長等,自治体の首長は選挙で選ぶことができる。国の権限が地方に移譲されていく中で,選挙をどのようにするか,今の選挙体制はこれでいいのかと思ったりもする」とお答え下さり,生徒からは更に「アメリカの大統領選挙は有権者が楽しめる工夫がありますが」と問いかけると「あれでよかったのでしょうか,とも思うけど」と苦笑いされる場面もありました。
 フロアから出された「各国要人の意外な一面」「感じる力が大切とおっしゃっていたが,アンテナをどう広げればいいか。何か注意されていることはあるか」等の硬軟取り混ぜた質問に対しても,丁寧に答えて下さっていました。(最後の質問に対しては「自然の中に答えがある。いかにそれをキャッチできるか。なるべく自然の中に出て,何も考えない時間を少しでも持つようにしている」とおっしゃっていました。)

 京都大学の学生約30名,高校生20名弱(その他,京都大学の先生方約20名)という本当に顔の見える範囲での,「謦咳に接する」という言葉がまさにふさわしいクローズド・シークレットの会であり,生徒たちには掛け替えのないすばらしい経験となりました。最後には記念撮影までさせていただくこともできました。関係の皆様方に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

[写真]
 1枚目
  上段 開始時の会場の様子
  中段 講義中の安倍昭恵氏
  下段 安倍氏に質問する本校生

 2枚目
  安倍昭恵氏を囲んでの記念撮影

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【理学部】市内の中学生対象の理学部体験入部を行いました!

 12月17日(土)10時から12時まで,本校(本館5階の物理室等)を会場に,「未来のサイエンティスト養成事業」秋冬期講座の一環として「西京高校理学部体験入部」が行われ,京都市内の中学生7名が参加しました。
 この「未来のサイエンティスト養成事業」は,京都市教育委員会・青少年科学センターが,子どもたちの理科・科学に関する興味をさらに高めて,将来,自然科学分野で活躍する子どもを育成することを目的に推進している事業です。7月上旬のキックオフイベントを皮切りに,小中学生を対象とした「探究コース」「体験コース」が設定され,理科・科学の専門家や大学・企業の御協力のもと,府市連携事業を含むさまざまな取組が展開されています。本日の取組は,夏期講座に続く「秋冬期講座」の中の一つとして行われたものです。

 理学部部長による日頃の研究や活動紹介の後,いよいよ体験入部開始です。
 参加した中学生の皆さんは,「スターリングエンジンの組立」「静電気実験(バンデグラフ)」「簡易プラネタリウムドームの組立・投影」などを部員とともに行いました。最後に,家でも引き続き実験できる「蓄光シートの実験」を体験してもらいました。短い時間でしたが,大変熱心に,楽しんで取り組んでいただくことができました。
 高校理学部の部員たちは,今回の取組を通して,自分より年齢の低い人に科学を正しく伝える難しさを実感したようです。今回の経験を糧に,科学コミュニケーション力をさらに高めていってほしいと思います。

 なお,本事業の一環として同時に行われました,本校附属中学校理科部による「体験入部」(西館4階理科室等を会場として実施)には京都市内の小学生30名の参加があり,たくさんの実験を体験していただきました。

 両事業とも,付添の保護者の皆様を含めて多数の御参加を賜りまして,誠に有り難うございました。

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【インターアクト同好会】「歳末ふれあい募金」活動を行いました!

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 本校インターアクト同好会は,日頃から多大なる御支援を賜っております京都西ロータリークラブ様の御協力のもと,12月18日(日)午後に京都タワー下交差点にて,毎年恒例となっております「京都新聞社社会福祉事業団歳末ふれあい募金」を実施いたしました。(例年は四条河原町交差点高島屋前で実施しておりましたが,今年はより人通りの多い京都駅前で実施させていただきました。)

 この募金は,高齢者福祉・障がい者福祉・児童福祉など広く社会福祉に役立てるための資金として京都新聞社社会福祉事業団様が毎年実施されているものであり,数多くの団体から募金が寄せられています。

 当日は,おかげさまで天候に恵まれ,気温もそれほど低くない中で取り組むことができました。師走の京都駅前を行きかうたくさんの方々から,暖かい励ましの言葉とともに多くの募金を頂戴しました。
 20日(火)には,この街頭募金に19日に行われました「ロータリー家族会」での募金を加え,総額100,657円を京都新聞社に寄託しました。

 募金に御協力下さいました皆様,また,この活動に御理解御支援を賜りました京都西ロータリークラブの皆様,本当にありがとうございました。

3年生学年アセンブリを行いました!

 12月16日(金)7限目に,7階大講義室にて,3年学年アセンブリを行いました。
 例年,年内の授業締めくくりと冬季学習講座(1・2年)や冬季進学補習(3年)前のこの時期に,これまでの振り返りと来年への更なる飛躍に向けて,各学年ともアセンブリを行って生徒の意識づけを図っています。3年生も授業はまだまだ続きますが,約1箇月後に迫ったセンター試験に向けての説明会ということで,諸注意や各教科からのアドバイスを行い,生徒たちは熱心にメモをとって聞いていました。

 最初に,進路部久保先生による,センター試験及びその後までを含めた学習の進め方等についての注意・激励です。
 まずはセンター試験受験にまつわる注意事項です。受験票や成績請求票の取り扱い,会場へのアクセス確認,当日ティッシュは机の上に置いてもよいのか,ひざ掛けは使えるのか等々,これまでの失敗例を踏まえて丁寧に説明して下さっていました。各自,「受験上の注意」をしっかりと読んでおいて下さい。
 そして,「現役生はこれからが本番」であり,これまでの先輩の歩みを確認しながら,「自信を持って力強く進んでいくように」と激励して下さいました。この中で,先輩たちがセンター試験までにどれくらい伸びたのかを,直近に行われた模擬試験からの比較データを示しながら解説して下さいました。ほとんどの生徒は伸びていることが確認でき(中には200点近く伸びた生徒もいます),生徒たちの“自分の点が伸びるのか”という不安を少し解消できたように思えました。また,センター試験終了後から国公立2次試験までは約40日間あり,モチベーションをしっかり保って,最後の最後,後期試験までやりきる学習をしよう,という話がありました。

 次に,各教科からです。センター試験までの最終確認と,その後に向けた話がありました。科目によっては,「センターのみを見るのではなく,2次の力もしっかり伸ばしながらバランスよく学習をしよう」という話があり,また他の科目では「センターがまだまだ仕上がっていないから基本的な事項をきちんと頭に入れていかねばならない」という話もありました。一人一人がそれぞれの現状と目標をしっかりと把握し,着実に歩みを進めていただければと思います。

 締めくくりは,学年主任の岡本先生からです。普段と同じ生活を心がけ,しっかり学校生活を回しましょうという話があり,最後に大講義室で全体の集合写真を撮って終了しました。
 これまで大講義室では何度も学年集会を行い,久保先生を始め教科の先生方にも色々な話をいただいてきました。「これから全員で元気に冬を乗り越えるために,勇気が出る写真にしたい」という学年主任・担任団の先生方の思いもつまった,良い写真になりました。

 内容やスピードを考えながら,一人一人が戦略的に目標や計画を立てて,最後の最後まで頑張って力を伸ばしていってほしいと思います。
 健康にも十分留意して,ガンバレ,西京12期生!

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京都市立中学2年生対象「市立高校グローバルフェスタ2016」を本校で開催しました!(その3)

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  写真の続きです。

 7枚目(西京の体験授業の様子[その3])
   上段左 生徒スタッフによるまとめ
   上段右 掲示された計画書を御覧になる参加者
   下段左 本日出来上がった計画書
   下段右 西京スタッフの振り返りの会

 8枚目(西京スタッフ集合写真)

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京都市立中学2年生対象「市立高校グローバルフェスタ2016」を本校で開催しました!(その2)

(承前)
  写真の続きです。

 4枚目(他校の体験授業の様子[その2])
   上段左 日吉ヶ丘
   上段右 堀川
   下段左 紫野
   下段右 体験授業の合間の移動の様子     

 5枚目(西京の体験授業の様子[その1])
   1段目 全体説明
   2・3段目 2教室に分かれてグループワーク

 6枚目(西京の体験授業の様子[その2])
   上段 アイディア交流の様子(1回目)
   下段 アイディア交流の様子(2回目)

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